手作り&赤ちゃん部屋の準備
- 2012.05.08 Tuesday
- 09:24
先日やっと、、、新しいミシンを購入。
今まで使っていたのは亡くなった祖母にもらったものだったのですが、調子が悪くなって早数年。。。日本製のものだから電圧も違うし、こちらで修理に出すとしたらものすごい金額になり得たので、その旨母に話したら、もう新しいのを買えば〜とのことだったのでミシン探し開始。
探し始めて一番欲しい〜!と思ったのはブラザーの刺繍もできるミシンだったのですが、実際に刺繍の柄とかは日本のもののほうが断然センスがいい。
こちらのミシンと日本の刺繍カードと互換性あるのかな?今度ブラザーに問い合わせてみよう。
と、赤ちゃんグッズやらを「今」作りたい私には上記の点がクリアーでないのと、一番欲しいミシンともなると、クリスマスとお誕生日一緒にお祝いしちゃった〜くらいなお値段にドイツではなってしまうので(ミシン高いんです・・・)、同じブラザーの、本当に縫うだけのシンプルなものを購入しました。
いや〜、ミシン楽しいし作業が楽〜!
と、すぐに何か作りたくなり型紙もないまま作ってみたのがこちら。


エプロンドレスです。既製品のジャンパースカート?のサイズを参考になんとなくザクザク切って作ったのでちょびっと左右非対称。
フリル?も初めて作りました。生地がどんどん足りなくなって来てびっくり。
というのもきの生地、元々は私の枕カバーだったのです(^◇^;)。
同じ柄の布団カバーもこれまでの引越しのうちにでしょうか紛失してしまってこれだけクローゼットの奥に眠っていたんです。
枕カバーで赤ちゃんサイズのフリルつきワンピースをつくるのはギリギリということを学びました。
着られるといいな・・・。
ほら、夏場は肌着だけでいることも多いかと思うんですが、本当に肌着だけっていうのもね・・・。女の子だし。
そしてこちらは汗取りパッド。
赤ちゃん、すっごい汗かくじゃないですか、ねんねの時期だと背中がすごいことに。
ヨーくんのときはそのままガーゼタオルを背中に入れて余った部分をマントみたいにして外に出してたのですが、やっぱりそのままだとね・・・と思い、今回はセーラーみたいにしてみました。
生地は母が送ってくれた少し大きめガーゼを折って二枚重ねて4重にし、更に母が送ってくれた生地を使ってみました。

こちら(というか私に住んでる地域だけ?)にはかわいい〜生地とかが見当たらない・・・と愚痴っていたら母が送ってくれたんです。本当にありがたいです〜。
日本の生地かわいいしやっぱりセンスがいい〜。
そういえばこっちで、日本にあるようなやわらかガーゼハンカチとかタオルとか見たことない。
そしてお部屋。
赤ちゃんのクローゼット。

もともと我々の書類やらを入れていたのですが、この書斎を赤ちゃん部屋にすることにしたので、書類は全て移動して赤ちゃん服のスペースを確保。
引き出しのもともとついていないものだったのでイケアの箱を使って引き出しがわりに。
赤ちゃんの洋服、特に肌着とかたたんであると一瞬で見分けがつかないもの(長肌着と短肌着とか)が多いのでそれぞれのイラストを描いて箱正面に貼り付け。
これでダンナさんもすぐに必要な洋服見つけられますしね。
オムツ替え台。

左のです。これもイケアの。
まだテーブル(台)付けてませんが。
赤ちゃんがお家に帰って来てからでもいいかなーと。
イケアの赤ちゃん・子供用家具はかわゆくていいです。
右は本棚で、オリジナルは普通のよくある薄茶だったのですが、部屋に合わないと思い、シャビーな感じに白く塗りました。ヨーくんもお手伝いしてくれました。
で、ここに置きたいけど大っぴらには見せたくないな〜と思う部分にカーテンつけました( ̄▽ ̄)。
ベッド(写真撮り忘れ・・・)もイケアで購入しました。
ヨーくんのベビーベッドはルーマニアにいた時に買ったのですがもう壊れてしまっていたので、ドイツに引っ越す時に捨ててしまっていたんです。
お部屋の準備もできたし、
あとは赤ちゃんを待つだけです〜。
今まで使っていたのは亡くなった祖母にもらったものだったのですが、調子が悪くなって早数年。。。日本製のものだから電圧も違うし、こちらで修理に出すとしたらものすごい金額になり得たので、その旨母に話したら、もう新しいのを買えば〜とのことだったのでミシン探し開始。
探し始めて一番欲しい〜!と思ったのはブラザーの刺繍もできるミシンだったのですが、実際に刺繍の柄とかは日本のもののほうが断然センスがいい。
こちらのミシンと日本の刺繍カードと互換性あるのかな?今度ブラザーに問い合わせてみよう。
と、赤ちゃんグッズやらを「今」作りたい私には上記の点がクリアーでないのと、一番欲しいミシンともなると、クリスマスとお誕生日一緒にお祝いしちゃった〜くらいなお値段にドイツではなってしまうので(ミシン高いんです・・・)、同じブラザーの、本当に縫うだけのシンプルなものを購入しました。
いや〜、ミシン楽しいし作業が楽〜!
と、すぐに何か作りたくなり型紙もないまま作ってみたのがこちら。


エプロンドレスです。既製品のジャンパースカート?のサイズを参考になんとなくザクザク切って作ったのでちょびっと左右非対称。
フリル?も初めて作りました。生地がどんどん足りなくなって来てびっくり。
というのもきの生地、元々は私の枕カバーだったのです(^◇^;)。
同じ柄の布団カバーもこれまでの引越しのうちにでしょうか紛失してしまってこれだけクローゼットの奥に眠っていたんです。
枕カバーで赤ちゃんサイズのフリルつきワンピースをつくるのはギリギリということを学びました。
着られるといいな・・・。
ほら、夏場は肌着だけでいることも多いかと思うんですが、本当に肌着だけっていうのもね・・・。女の子だし。
そしてこちらは汗取りパッド。
赤ちゃん、すっごい汗かくじゃないですか、ねんねの時期だと背中がすごいことに。
ヨーくんのときはそのままガーゼタオルを背中に入れて余った部分をマントみたいにして外に出してたのですが、やっぱりそのままだとね・・・と思い、今回はセーラーみたいにしてみました。
生地は母が送ってくれた少し大きめガーゼを折って二枚重ねて4重にし、更に母が送ってくれた生地を使ってみました。

こちら(というか私に住んでる地域だけ?)にはかわいい〜生地とかが見当たらない・・・と愚痴っていたら母が送ってくれたんです。本当にありがたいです〜。
日本の生地かわいいしやっぱりセンスがいい〜。
そういえばこっちで、日本にあるようなやわらかガーゼハンカチとかタオルとか見たことない。
そしてお部屋。
赤ちゃんのクローゼット。

もともと我々の書類やらを入れていたのですが、この書斎を赤ちゃん部屋にすることにしたので、書類は全て移動して赤ちゃん服のスペースを確保。
引き出しのもともとついていないものだったのでイケアの箱を使って引き出しがわりに。
赤ちゃんの洋服、特に肌着とかたたんであると一瞬で見分けがつかないもの(長肌着と短肌着とか)が多いのでそれぞれのイラストを描いて箱正面に貼り付け。
これでダンナさんもすぐに必要な洋服見つけられますしね。
オムツ替え台。

左のです。これもイケアの。
まだテーブル(台)付けてませんが。
赤ちゃんがお家に帰って来てからでもいいかなーと。
イケアの赤ちゃん・子供用家具はかわゆくていいです。
右は本棚で、オリジナルは普通のよくある薄茶だったのですが、部屋に合わないと思い、シャビーな感じに白く塗りました。ヨーくんもお手伝いしてくれました。
で、ここに置きたいけど大っぴらには見せたくないな〜と思う部分にカーテンつけました( ̄▽ ̄)。
ベッド(写真撮り忘れ・・・)もイケアで購入しました。
ヨーくんのベビーベッドはルーマニアにいた時に買ったのですがもう壊れてしまっていたので、ドイツに引っ越す時に捨ててしまっていたんです。
お部屋の準備もできたし、
あとは赤ちゃんを待つだけです〜。


























